2014年10月8日水曜日

更新:公開募集!

2014/10/06 月曜日


「何故最初からずっと私たちのことを
書き続けないのか?」
Illustration by Tayler Fischer
The Silverhex Chroniclesをさきごろリリースし、私はクエスト / Questに本当に興奮している。短く、楽しいシナリオは、コンベンションやゲームデイのデモンストレーションとして簡単に使うことができるし、今や私達は、Pathfinder Society Organized Playのキャラクター達がそれらをプレイできるようにする、集解氏とした方法を提供している。それらはコミュニティを多くの点で牽引していってくれるだろう。最近のいくつかのクエストを作った何人もの執筆者は公開募集で招かれた。私は既にクエストに興奮しているから、この数日は更に多くの提案を読むという素晴らしい機会だった。公開募集の指針、それらの提案の更新版、最近終わった返答の送信――フィードバックも含む――により、私はをこれらの著者に大きな跡を残していった。この数日、私はもっと多くのものに目を通すことになるだろう。

 「Pathfinder Society用の執筆」でシナリオの展開を公開募集に切り替える点に話を戻そう。クエストの批評は出版社に遭遇や興奮する物語、英語の修得といったことをどうやって将来の著者に刷り込めるかという感覚を与えてくれる。これらのシナリオを出版する媒体が、独立した出版物にある個々の提出物から、より大きなおおよそのシナリオ全体の規模に編集する流れの中には、取り出して提出物を出版する場合とは少し変わった点がある。しかし将来の製品に至る彼らの道を見いだせることが、私には今まで幾度かあった。

 例え君の最初の寄稿が基準に合わないとしても、フィードバックから学び、技術を磨き、再度挑戦して欲しい。私にとっての最高の著者は批判をうまく受け入れ、次のプロジェクトにそれを組み込む人だ。まだ公開募集にシナリオを提出していないなら、何を待ち望んでいるんだ? Paizoで執筆する最初の一歩かもしれないぞ!

John Compton
Developer
Update: Open Call!
元記事:http://paizo.com/paizo/blog/v5748dyo5lgk7?Update-Open-Call

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